NGC 925(銀河・さんかく座)


NGC 925(銀河), 光度:xx.xmag, 直径:x.x′ x x.x′, 分類; SB,  z 0.00xxxxx
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/09/17,  +0℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC 925
 視野角:約12′ x 8’ ↑N

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NGC 736, NGC 750, NGC 761(銀河・さんかく座)


NGC 733(銀河), 光度:x.xmag, 直径:x.x′ x x.x′, 分類; xx, z x.xxxxx
NGC 736(銀河), 光度:x.xmag, 直径:x.x′ x x.x′, 分類; xx, z x.xxxxx
NGC 739(銀河), 光度:x.xmag, 直径:x.x′ x x.x′, 分類; xx, z x.xxxxx
NGC 740(銀河), 光度:x.xmag, 直径:x.x′ x x.x′, 分類; xx, z x.xxxxx
NGC 750(銀河), 光度:x.xmag, 直径:x.x′ x x.x′, 分類; xx, z x.xxxxx
NGC 761(銀河), 光度:x.xmag, 直径:x.x′ x x.x′, 分類; xx, z x.xxxxx
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/09/17,  +0℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC 736
 視野角:8′ x 5’ ↑N


NGC 750 視野角:8′ x 5’ ↑N


NGC 761 視野角:8′ x 5’ ↑N

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小惑星ゴールト2本目の尾 (6478) 2019/03/08 


小惑星ゴールト (6478)
BKP300 1500mm f5 反射, MPCC-MK3, Sony α7s(改造),  ISO12800, 露出30s x 45, 高橋NJP赤道儀, temmaPC, α-SGRIII, 観測所(長野県東御市), -3°C, 2019/03/08, 21h04m JST.   視野角: 約20′ x 13’ ↑N

メインベルトの小惑星なのに彗星のような尾が出ているのが観測された小惑星。尾の形成は他の小天体に衝突によるものだろうとの説が有力でした。がしかし、2月の上旬から2本目の尾が観測されるようになりました。2回も他の天体が衝突することは考えにくいので他の原因でしょう。

1回目の衝突によってもろくなった構造が崩れて、新たなダストが放出された。小惑星内部に水などの揮発物質が残っていたために1回目の衝突によってそれらがむき出しとなり彗星活動が起こった。etc…いろいろ考えられます。

とりあえずダメモトで分光器を向けて彗星活動の有無を確認してみようと思考中です。

 

 

 

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岩本彗星 (C/2018 Y1) 2019/03/08


岩本彗星 (C/2018 Y1)
BKP300 1500mm f5 反射, MPCC-MK3, Sony α7s(改造),  ISO12800, 露出30s x 8, メトカーフ合成、高橋NJP赤道儀, temmaPC, α-SGRIII, 観測所(長野県東御市), -3°C, 2019/03/08, 20h98m JST.   視野角: 52′ x 35’ ↑N


岩本彗星 (C/2018 Y1)
タカハシFSQ85ED(320mm f3.8), Pentax K-70(改造)、HEUIB-II, ISO3200, 90s x 8=12分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, -3°C, 2019/03/08, 20h98m JST.  , 東御市・観測所, 視野角:4.2° x 2.8° ↑N(広角カメラ)

2月の最接近時には5等代まで明るくなった岩本彗星は、8等ぐらいまで光度は落ちましたがまだまだ明るいです。短いダストの尾も見えています。


岩本彗星 (C/2018 Y1)
Tamron SP 70-200mm(70mm f4), Pentax K5IIs(ノーマル), ISO3200, 90s x 8, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, -3°C, 2019/03/08, 20h98m JST.  , 東御市・観測所
視野角: ° x °  ↑N

彗星はぎょしゃ座付近を通過中で、ファインディングチャート用のレンズで撮影するとぎょしゃ座の銀河中の明るい星雲星団も入ってきてにぎやかでした。

遠隔操作での自動導入・自動撮影に慣れてきたら、星座の中での彗星の位置がイメージできなくなってきたので広い画角のレンズでも同時撮影することにしました。Tamron SP 70-200 f2.8 LDは、USDレンズを使用した最新の製品ではないので色収差や偏心もありますがf4まで絞れば使えます。価格は安い(5万円くらい)ので用途によってはお得かもしれません。

 

 

 

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NGC 1073(銀河・くじら座)


NGC 1073(銀河), 光度:11.5mag, 直径:4.9′ x 4.5′, 分類; SB(rs)c,  z 0.004030
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/12/05,  +0℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC 1073 視野角:約12′ x 8’ ↑N

NGC 1073は、活動銀河核を持つ棒渦状銀河ですがその腕は非対称で乱れています。前出NGC1055銀河と同様M77小グループに所属している銀河で、このグループの銀河はすべてなんらかの形で重力干渉を受けたと思われる姿をしています。これは、かつてこれらの銀河が接近遭遇したのか現在も影響を及ぼしているのか、もしくはM77小銀河群の生い立ちに原因があるのかもしれません。

 

 

 

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NGC 1055(銀河・くじら座)


NGC 1055(銀河), 光度:11.4mag, 直径:7.6′ x 2.7′, 分類; SBb: sp; Sy2 Liner2, z 0.003314
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/11/14,  +0℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC 1055, 光度:11.4mag, 直径:7.6′ x 2.7′, 分類; SBb: sp; Sy2 Liner2, z 0.003314
NGC 1032, 光度:12.1mag, 直径:3.3′ x 1.1′, 分類; SBb: sp; S0/a, z 0.008986
M77, 光度:9.61mag, 直径:7.1′ x 6.0′, 分類; (R)SA(rs)b; Sy1 Sy2, z 0.003793
NGC 1073, 光度:11.5mag, 直径:4.9′ x 4.5′, 分類; SB(rs)c,  z 0.004030
NGC 1087, 光度:12.2mag, 直径:3.1′ x 1.5′, 分類; SAB(rs)c; WR HII,  z 0.005060
NGC 1090, 光度:12.5mag, 直径:4.0′ x 1.7′, 分類; SB(rs)bc,  z 0.009206

タカハシFSQ85ED(320mm f3.8), Pentax K-70(改造)、HEUIB-II, ISO3200, 90s x 8=12分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/11/14  +0℃, 東御市・観測所
視野角:4.2° x 2.8° ↑N(広角カメラ)


NGC 1055 視野角:約19′ x 13’ ↑N

NGC 1055の周囲には明るい銀河をいくつか見ることができます。赤方偏移の数値から判断すると、M77, NGC1073とNGC1055は空間的に近い位置にあり小グループを形成しています。このグループの銀河はいずれも変形していたり活動銀河核をもっていたりと、互いに干渉し影響を強く及ぼしあっていることがわかります。

 

 

 

 

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NGC 908(銀河・くじら座)


NGC 908(銀河), 光度:10.8mag, 直径:6.0′ x 2.6′, 分類:SA(s)c HII, z 0.005033
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/11/14, 21h57m,  +0℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC 908(銀河), 光度:10.8mag, 直径:6.0′ x 2.6′, 分類:SA(s)c HII, z 0.005033
タカハシFSQ85ED(320mm f3.8), Pentax K-70(改造)、HEUIB-II, ISO3200, 90s x 8=12分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/11/14  +0℃, 東御市・観測所
視野角:4.2° x 2.8° ↑N(広角カメラ)


NGC 908 視野角:約8′ x 5’ ↑N

NGC 908は、独特な腕の形状を持つスターバースト銀河です。東側(画像左)の腕は途中から分岐したような形状をしていて腕の中には若い星団、星形成領域を多数抱えています。これらの特徴はこの銀河が他の銀河と接近遭遇したことを示していますが、現在はその姿を見ることはできません。星形成の活発な銀河なので、SN 1994ai, SN 2006ceという2個の超新星が過去に観測されています。

NGC 908は、NGC 899、NGC907、IC223を含むNGC908グループを形成していると考えられています。これらのグループの銀河は拡大してみるといずれも変形した形状の銀河でかつて互いに接近遭遇したことがあるのかもしれません。

 

 

 

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NGC 864(銀河・くじら座)


NGC 864(銀河), 光度:11.4mag, 直径:4.7′ x 3.5′, 分類:SAB(rs)c, z 0.00521
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/12/08, -2℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC 864 視野角:約8′ x 5’ ↑N

弱い棒構造をもった銀河で、距離およそ6900万光年と推定されています。棒構造からは2本の発達した腕が出ていてその中で活発に新しい星の形成が行われています。

 

 

 

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NGC 253(銀河・ちょうこくしつ座)


NGC 253(銀河), 光度:6.8mag, 直径:27.5′ x 6.8′, 分類:SAB(s)c, z 0.000811
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/12/8, -2℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC  253 (銀河・ちょうこくしつ座)ファインディングチャート
Tamron SP 70-200mm(100mm f4), Pentax K5IIs(ノーマル), ISO3200, 90s x 8, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/12/08, -2℃, 東御市・観測所
視野角: 13.5° x 9.5°  ↑N

輝度が高いので南に低く(赤緯-25度)とも大変写りの良い銀河です。ファインディングチャートは、ほぼ南中時に撮影していますが空の条件が良い冬は赤緯-30度付近までは光害の影響はあまり受けていないようです(大気の揺らぎは大きいですが)。しかし隣家の立木が視野に入り込んでくるので急いで撮影しないといけません。

 

 

 

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NGC 578(銀河・くじら座)


NGC 578(銀河), 光度:11.4mag, 直径:4.9′ x 3.1′, 分類:SAB(rs)c, z 0.005430
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/11/14, +0℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC 578 視野角:約8′ x 5’ ↑N

くじら座の南部ちょうこくしつ座との境界付近にあり、赤緯は-25度と日本からは南中しても南の低い位置です。しかし表面輝度が高いためか棒渦状の中心部のみならず、星団雲を伴う発達した腕もその存在は比較的明瞭に撮影はできるようです。

条件が整えば、青い腕と赤いHII領域の色も分離して、重なるように見えている小銀河なども見えて見ごたえのある姿となるのでしょうが・・・

 

 

 

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NGC 246(惑星状星雲・くじら座)


NGC  246 (惑星状星雲), 光度:8.0mag, 直径: 3.8′, 分類:PI
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/12/08, -2℃, 東御市・観測所
視野角: 52′ x 35′  ↑N


NGC  246 (惑星状星雲) 視野角:約12′ x 08’ ↑N

くじら座の青くて大きな惑星状星雲です。星雲の中心に見える中心星は二重星で、上の写真では分離していないので楕円形に見えます。この二重星の暗い方の星は白色矮星まで進化していてその輻射によって周囲のガスを外に押し出しています。(この星は1930年では9等級でしたが徐々に減光して現在は12等級です。)

星雲の主体は中心星がかつて赤色巨星であったころに放出したガスが、周囲の星間雲と相互作用している姿で、恒星が高速に移動しているためにその運動方向にあたる部分(上写真西側の輝度の高い部分)では、急速に膨張しているガスが星間雲と衝突し圧縮され衝撃波を発生し高温となり、不安定となった部分がほつれた糸のような姿になっているのだと考えられています。

高速に移動している中心星の上記のような影響から星雲全体の形は楕円形となり濃淡ができるのだろうとされています。

惑星状星雲と言ってもその星雲ごとに複雑な事情があるんですね、単純にかつて放出したガスを中心星の白色矮星が照らしているわけではないようです。この星雲のOIIIの輝線ばかりが強く青く見える理由と中心星が二重星であるとしたら降着円盤が形成されていてそれが中心星の減光と関連していないかなど、なかなか興味深い対象です。


NGC  246 (惑星状星雲・くじら座)ファインディングチャート
Tamron SP 70-200mm(100mm f4), Pentax K5IIs(ノーマル), ISO3200, 90s x 8, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/12/08, -2℃, 東御市・観測所
視野角: 13.5° x 9.5°  ↑N

くじら座の西南部、くじらのしっぽ付近にあり目標となる恒星は星雲の南にあるβ星(デネブカイトス)です。周囲に明るい星雲星団は存在せず少々寂しい領域です。

 

 

 

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Sh 2-49(M16・散光星雲・へび座)


Sh 2-49(M 16・散光星雲)
, 光度:6.0 mag, 直径:90′ , 分類:E
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/05/15  +8℃, 東御市・観測所
視野角: 77′ x 51′  ↑N


Sh 2-49(M 16・散光星雲), 光度:6.0mag, 直径:90′ , 分類:E
タカハシFSQ85ED(320mm f3.8), Pentax K-70(改造)、HEUIB-II, ISO3200, 90s x 8=12分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/05/15  +8℃, 東御市・観測所
視野角:4.2° x 2.8° ↑N(広角カメラ)

へび座、Sh 2-49= M16 = NGC6611 です。 へび座OB1群に所属するNGC 6611によって電離発光しているW37分子雲の一部とされています。

 

 

 

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Sh 2-55(散光星雲・たて座)


Sh 2-55(散光星雲)
, 光度:– mag, 直径:5′ , 分類:E
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/05/15  +8℃, 東御市・観測所
視野角: 77′ x 51′  ↑N


Sh 2-55(散光星雲), 光度:– mag, 直径:5′ , 分類:E
タカハシFSQ85ED(320mm f3.8), Pentax K-70(改造)、HEUIB-II, ISO3200, 90s x 8=12分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/05/15  +8℃, 東御市・観測所
視野角:4.2° x 2.8° ↑N(広角カメラ)

たて座の淡いHII領域です。周囲には淡いけれどSh 2-55よりは明瞭なHII領域らしき赤い星雲が天の川に重なって見えていますが、Shカタログの番号はありません。シャープレスカタログが作成された頃は、モノクロの103aE乾板で撮影検出していますから、おそらく天の川と重なるHII領域は分離困難で見落とされたのでしょう。

 

 

 

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Sh 2-45(M17・散光星雲・いて座)


Sh 2-45(M 17・散光星雲)
, 光度:6.0 mag, 直径:60′ , 分類:E
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/05/15  +8℃, 東御市・観測所
視野角: 77′ x 51′  ↑N


Sh 2-45(M 17・散光星雲), 光度:6.0mag, 直径:60′ , 分類:E
タカハシFSQ85ED(320mm f3.8), Pentax K-70(改造)、HEUIB-II, ISO3200, 90s x 8=12分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/05/15  +8℃, 東御市・観測所
視野角:4.2° x 2.8° ↑N(広角カメラ)

へび座、いて座、たて座の境界付近、オメガ星雲M 17周辺です。

 

 

 

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Sh 2-10(散光星雲・さそり座)


Sh 2-10(散光星雲)
, 光度:– mag, 直径:– , 分類:E
BKP300(1500mm f5), MPCC-MK3, HEUIB-II, Sony α7s(新改造), ISO12800, 30s x 22=11分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/05/11  +1.5℃, 東御市・観測所
視野角: 77′ x 51′  ↑N


Sh 2-10(散光星雲), 光度:– mag, 直径:– , 分類:E
タカハシFSQ85ED(320mm f3.8), Pentax K-70(改造)、HEUIB-II, ISO3200, 90s x 8=12分, TS-NJP, TemmaPC, α-SGRIII, 2018/05/11  +1.5℃, 東御市・観測所
視野角:4.2° x 2.8° ↑N(広角カメラ)

NGC 6357(Sh 2-11)の西、NGC 6334(Sh 2-8)の北にある淡いHII領域です。

 

 

 

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