iPhone GPS kit で作ったKMLファイルをGoogle Mapで見る、公開する

GPSkitで作成された、KMLファイルをgoogle Mapで見る、公開する方法。
GPSkitバージョン4以降、取得したGPSデータは、KMLファイルとして取得できるが、GPSkitのサーバに上げてくれるサービスが無くなった。そのためgoogle map上に歩いた軌跡を投影することができなくなった。インターネット上のサーバにファイルを置ける人は、GPSKitData.kmlをサーバに置いて、google Mapから「地図を検索」のボックス内にそのURLを入力すると表示できる。

さらにこの地図をBlog やHPで利用するには、
Google Mapの「リンク」メニューから「HTMLを貼り付けてサイトに地図を埋め込みます」を使うと下記のような、ブログやホームページ上で拡大縮小・移動のできる地図を貼り付けることができる。うーん便利だ。

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カテゴリー: 古道散策 パーマリンク

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